Hotspot Maker for Cube

オーバーヴュー・ウィンドウ


ファイルを読み込むと最初に表れます。それぞれのボタンは、


のような機能です。


次の図の例は、6枚組を読み込んだもので、ホットスポットが読み込まれていません。左下のアイコン3っつの内、ホットスポットを見るためのボタンは、使用不可になっています。
この例は、撮影に関してちょっと特殊で、レンズを真下に向けてとり、そのまま、回転軸を地面と水平に撮影したものです。このような方法でしか撮影できない条件でした。





このような例は、あまり無いとは思いますが、撮影軸が異なるため、このままCubicVRにすると、おかしな動作をすることになってしまいます。レタッチする際に一枚づつ、回転させても良いのですが、撮影方向の変換機能を使えば、簡単に調整できます。





次の例は、展開図と、ホットスポット用展開図の両方を読み込んだ状態です。左下の3っつのボタンがすべて使用可能になっています。右側の撮影方向変換ボタンは、使用不可になっています。撮影方向変換は、6枚組から読み込んだ時にのみ使用可能です。


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