Hotspot Maker for Cube

エキスポート・ダイアログ


展開図の書き出し

ホットスポット領域を描くために、面と面のつながり、展開図の位置関係を変えることができます。
現在のバージョンでは、ファイル名の最後に、展開図の位置関係を3桁の数字の組み合わせで示しています。
再度読み込む場合に必要ですので、ファイル名の最後の数字と、また、ホットスポット用の場合は、数字の前の”HS”を変えたり、削除しないでください。

展開図の例

次の展開図では、鉄骨がまとまっていますが、





このように、鉄骨を周囲に配置し、景観を一つながりにすることが容易にできます。また、さらに、





天上から、その下にかけて一つながりホットスポットを設定したいなら、次の図のように、展開を変えると良いでしょう。





ファイルは、"PICT" "PSD" "TIFF" のいずれかで書き出すことができます。
さらに、CubicVR用と、ホットスポット用に2枚書き出すこともできます。ホットスポット用としての方には、ファイル名の最後の方に、”HS”が付加されます。





複数のファイルを保存する場合のため、保存先指定は、フォルダを選択するようになっています。





このように保存されます。


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