魚眼レンズ・ユーザーの方に
サンプル魚眼画像提供のお願い

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以下の
クールピクスの各機種と魚眼レンズ(FC-E8)をお持ちの方に、
魚眼画像サンプルと撮影時のデータ、『info.txt』の提供をお願いします。
info.txt には、撮影時の各種データが記録されています。
メニューで保存の可否を指定できます。

あわせて、
その他の魚眼レンズをお持ちの方にもサンプルの提供をお願いします

以下に、ご提供頂きたい内容を記しています
クールピクスのその1は、それほど手間がかかりませんが、
その他は、手間と時間がかかります。
Fish4CubeXmは、フリーウェアとして開発しており、
サンプルをご提供頂きましても、
特にお礼はできませんがご容赦ください。

ただし、
7月中にご提供頂いた方の中から
2名の方に、MacOSX Tシャツ(WWDCでもらったもので未使用です)
3名の方に、
CubicVR Movies Showcase などに掲載している
CubicVR などを CD-R に焼き込んでお送りいたします。
MacOSX 10.2 にあわせて、Fish4CubeXm をリリースしたいので
時期を切らせていただきます。

CubicVR Movie には、
こんなのとか
こんなの
それと、こんなのが入っています。
あと、
これも結構気に入っています

CubicVR に加え、ObjectVRもあわせると全部で300位のQuickTimeVR があります。

突然、メール添付で大量に送ってくる方はいないとおもいますが、
ご提供いただける方は、
まず、
ここに
メール頂きたく、お願いします。

ご提供いただきましたサンプルは、
特性取得以外の用途には使用いたしません。
特性取得後は消去いたします。
それでは、サンプル提供お申し出のメールお待ちしております。


なお、魚眼レンズ特性取得ツールもフリーウェアの予定です。

撮影内容などは、こちらをご覧ください。

クールピクスの方

一般魚眼レンズ(クールピクス以外)の方

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クールピクスの方

機種

各クールピクス
800
880
885
950
990
995
4500
5000


レンズ

フィッシュアイコンバータ FC-E8



提供頂きたい魚眼画像の撮影条件など


その1

レンズ

フィッシュアイコンバータ FC-E8

コンバータ・メニュー

フィッシュアイ1

撮影サイズ

FULL (それぞれのカメラでの最大サイズ)

被写体

できるだけ全体が一様な明るさであるか、対角線方向の四隅が同様な明るさ。

撮影方法

組み写真になっている必要はありません。

撮影データ

info.txt を添付してください。

 

サンプルの使用目的

各機種ごとの個体差、バラつき。各機種、また、ソフトウェア・バージョンごとの、Exif情報、DCF 情報の構造解析。これらの情報が得られると、従来、Setting Dialog で設定していた各項目を魚眼画像自体から直接自動的に読込むことが可能になりユーザーが自分で設定する必要がなくなります。




その2

レンズ

フィッシュアイコンバータ FC-E8

コンバータ・メニュー

フィッシュアイ1

撮影サイズ

FULL (それぞれのカメラでの最大サイズ)

被写体

ビル街や、建物の中など、鉛直方向にも、画像同士の比較ができるもの。普通の室内の方が、比較対象物が多くあり好ましいかもしれません。空港ロビーや、アトリュームなど天上に構造物があるものだとベストです。

撮影方法

三脚を使用し正確に90度ずつ回転した4枚一組画像。回転軸が確認できるよう、レンズ直下の運台の回転中心が写り込んでいること。

撮影データ

info.txt を添付してください。


サンプルの使用目的

レンズの個体差の確認および、魚眼レンズの特性取得のため。より高い精度での作業を可能にします。魚眼レンズ特性取得ツールのテスト用に使用します。




その3

レンズ

フィッシュアイコンバータ FC-E8

コンバータ・メニュー

使用しない

撮影サイズ

FULL (それぞれのカメラでの最大サイズ)

被写体

ビル街や、建物の中など、鉛直方向にも、画像同士の比較ができるもの。普通の室内の方が、比較対象物が多くあり好ましいかもしれません。景観の水平線相当部分で、画像同士の比較がしやすいことが希望です。

撮影方法

3脚などに固定し、同じ構図で焦点距離(ズーミング)だけを少しずつ変えて撮影。一連の撮影中は、レンズの方向などにズレが生じないこと。できれば、リモコンで撮影し、撮影中カメラに触れずに済むとベストです。

撮影データ

info.txt を添付してください。

サンプルの使用目的

焦点距離ごとの魚眼画像の写り込む大きさを取得し、より解像度の高いCubicVRの作成を可能にします。






















一般の魚眼レンズユーザーの方(クールピクス(FC-E8魚眼レンズ)以外)

提供頂きたい魚眼画像の撮影条件など

レンズ

お手持ちの魚眼レンズ

撮影サイズ

できるだけ大きい方が精度を高くだせます。

被写体

ビル街や、建物の中など、鉛直方向にも、画像同士の比較ができるもの。普通の室内の方が、比較対象物が多くあり好ましいかもしれません。空港ロビーや、アトリュームなど天上に構造物があるものだとベストです。

撮影方法

三脚を使用し正確に90度ずつ回転した4枚一組画像。回転軸が確認できるよう、レンズ直下の運台の回転中心が写り込んでいること。必ずしも、全円形が写り込んでいなくともかまいません。

撮影データ

レンズの焦点距離、F値。カメラ機種。絞り、シャッター速度。


サンプルの使用目的

レンズの個体差の確認および、魚眼レンズの特性取得のため。より高い精度での作業を可能にします。魚眼レンズ特性取得ツールのテスト用に使用します。