各クールピクス
800
880
885
950
990
995
4500
5000
レンズ
フィッシュアイコンバータ FC-E8
提供頂きたい魚眼画像の撮影条件など
その1
レンズ
フィッシュアイコンバータ FC-E8
コンバータ・メニュー
フィッシュアイ1
撮影サイズ
FULL (それぞれのカメラでの最大サイズ)
被写体
できるだけ全体が一様な明るさであるか、対角線方向の四隅が同様な明るさ。
撮影方法
組み写真になっている必要はありません。
撮影データ
info.txt を添付してください。
サンプルの使用目的
各機種ごとの個体差、バラつき。各機種、また、ソフトウェア・バージョンごとの、Exif情報、DCF 情報の構造解析。これらの情報が得られると、従来、Setting Dialog で設定していた各項目を魚眼画像自体から直接自動的に読込むことが可能になりユーザーが自分で設定する必要がなくなります。
その2
レンズ
フィッシュアイコンバータ FC-E8
コンバータ・メニュー
フィッシュアイ1
撮影サイズ
FULL (それぞれのカメラでの最大サイズ)
被写体
ビル街や、建物の中など、鉛直方向にも、画像同士の比較ができるもの。普通の室内の方が、比較対象物が多くあり好ましいかもしれません。空港ロビーや、アトリュームなど天上に構造物があるものだとベストです。
撮影方法
三脚を使用し正確に90度ずつ回転した4枚一組画像。回転軸が確認できるよう、レンズ直下の運台の回転中心が写り込んでいること。
撮影データ
info.txt を添付してください。
サンプルの使用目的レンズの個体差の確認および、魚眼レンズの特性取得のため。より高い精度での作業を可能にします。魚眼レンズ特性取得ツールのテスト用に使用します。
その3
レンズ
フィッシュアイコンバータ FC-E8
コンバータ・メニュー
使用しない
撮影サイズ
FULL (それぞれのカメラでの最大サイズ)
被写体
ビル街や、建物の中など、鉛直方向にも、画像同士の比較ができるもの。普通の室内の方が、比較対象物が多くあり好ましいかもしれません。景観の水平線相当部分で、画像同士の比較がしやすいことが希望です。
撮影方法
3脚などに固定し、同じ構図で焦点距離(ズーミング)だけを少しずつ変えて撮影。一連の撮影中は、レンズの方向などにズレが生じないこと。できれば、リモコンで撮影し、撮影中カメラに触れずに済むとベストです。
撮影データ
info.txt を添付してください。
サンプルの使用目的
焦点距離ごとの魚眼画像の写り込む大きさを取得し、より解像度の高いCubicVRの作成を可能にします。
一般の魚眼レンズユーザーの方(クールピクス(FC-E8魚眼レンズ)以外)
提供頂きたい魚眼画像の撮影条件など
レンズ
お手持ちの魚眼レンズ
撮影サイズ
できるだけ大きい方が精度を高くだせます。
被写体
ビル街や、建物の中など、鉛直方向にも、画像同士の比較ができるもの。普通の室内の方が、比較対象物が多くあり好ましいかもしれません。空港ロビーや、アトリュームなど天上に構造物があるものだとベストです。
撮影方法
三脚を使用し正確に90度ずつ回転した4枚一組画像。回転軸が確認できるよう、レンズ直下の運台の回転中心が写り込んでいること。必ずしも、全円形が写り込んでいなくともかまいません。
撮影データ
レンズの焦点距離、F値。カメラ機種。絞り、シャッター速度。
サンプルの使用目的レンズの個体差の確認および、魚眼レンズの特性取得のため。より高い精度での作業を可能にします。魚眼レンズ特性取得ツールのテスト用に使用します。